新幹線開業と同時に、ここの物産売り場に私が撮影した写真を大きくしてパネル展示していただいてたので、それを見ながら。
もっと早く来ようと思っていたのに、なかなか折り合いがつかず今日になってしまったのです。(>_<)すみません。
この物産売り場にはたくさんのお店がありましたが、それは遠くからでもすぐにわかりました。
ちょっとドキドキしながらそこへ行ってみると幅が180センチぐらいの横長の立派なパネルになって飾られていました。
弘前城の桜、新緑の十和田湖など青森県内の四季をそれぞれ一枚ずつ計四枚の展示。
う〜ん、こうして飾られた状態で見ると別物に見えてくるから不思議ですね。
ちょっと嬉しい気持ちにさせられました。
でも、お土産品を見ないで、この写真ばかり見ているから怪しく思われたかも。(^^♪
この写真、全国からやってきたお客さんが見たのでしょうかね、、、?
そしてこの写真を見てどのように感じたのか、、、、撮影者としては、やっぱり気になりますよね。(^^♪
この展示している状況を写真に撮っておきたいと思って、カメラを持って行ったのですが、こういうお店の中でカメラを向けて写真を撮るときはどうすればいいんだろう、としばらく考えながらも店員さんに訳を話して尋ねてみたら、にっこりどうぞ、と。(^^♪
こちらのお店の方から、今度は青森県内のお祭りの写真に模様替えしたいとお話しがあり、いまあれこれ考えてますが、、、やっぱり「ねぶた」でしょ。(^^♪
ま、ねぶたといっても青森県内には弘前、青森、五所川原などいっぱいのねぶたがあるのですけどね。
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